豊胸手術は最も安全な方法といわれています

豊胸手術1乳房の中身は脂肪です。自分の中に異物が入るのではなく

自分の違う部位の脂肪を精製して良質の脂肪を専用の注射器で

注入されますので安心です。必ず安心できる専門医の美容整形の

医師を見つけてあなたのバストをお任せできると理想の形に。

メスを使わず1~1.5のサイズアップ!に。

 

 

 

【脂肪注入法】

メスを使わずサイズアップ! 自身のお腹や臀部などの脂肪を吸引、

ろ過し、良質な脂肪を抽出した後、 バストに注入していく方法です。

メスを使わないため、傷跡も残りません   余分な脂肪を減らしてバストアップが

図れる事から、 痩せたい部位のサイズダウンも同時に可能になり、

ダウンタイムが短いのが特徴です。

 

気になっているヒップや太ももやウエスト等からメスではなく注射で吸引し、

バストに脂肪を注入するのでアレルギー反応や後遺症が他の

手術と比べると 少なくレントゲンにも写りません。

 

ダウンタイムですが、1週間は医療テープが必要になり、

痛みと腫れやむくみはしばらく続きます。 脂肪の生着率が低く、

数年程で以前の胸に戻ってしまうことや、大量の脂肪を注入すると

しこりが出来てしまうことから、1サイズ程度ぐらいのバストアップしかできません。

 

それ以上にバストアップされたい方には、コンデンスリッチ豊胸がいいでしょう。

また、痩せ気味の方はこの方法が選べない場合もあり、

その場合PRP脂肪注入法や コンデンスリッチ豊胸がいいでしょう。  

費用ですが、脂肪吸引と脂肪注入の両方がかかりますので、

それぞれ30万~40万で合計60万~80万円ぐらいです。

(クリニックによっても変わります)

 

 

 

 

【PRP脂肪注入法】

PRP脂肪注入法は、器官の再生等にも使われている方法で

別名を幹細胞脂肪注入と呼ばれています。

ヒップや太ももやウエスト等から脂肪に含まれる幹細胞と脂肪を吸引し、

一緒にバストに注入し、脂肪を定着させてバストアップを図る特徴があります。

 

吸引も注入も一切メスは使わない為、傷跡が残る事も無く、

アレルギー反応や後遺症の心配もないでしょう。

脂肪注入法では、1サイズ程度のアップでしたが、

2カップもサイズアップが可能になりました。

 

また仕上がりも本物のバストと何ら変わりなく、形は選ばないので

谷間を作ったり 理想の形のバストになるでしょう。

脂肪定着率が高い為、脂肪注入法に比べ持続期間が長いのも大きな特徴です。

ダウンタイムは、だいたい1~2週間程、鈍痛やむくみなどがおこります。

費用ですが、90万円~と脂肪注入法に比べ高くなります。

 

 

 

 

【コンデンスリッチ豊胸】

脂肪の定着率が高いPRP脂肪注入法以上の豊胸手術です。

ヒップや太ももやウエスト等から脂肪を吸引し、

外気に触れないまま遠心分離にかけて、

不純物は全て除去された状態でバストに注入していく方法です。

 

不純物が含まれている脂肪をそのままバストに注入すると死活細胞等も

一緒に注入される恐れがありますが、 不純物が無くなった脂肪は

定着率が高く(80%以上)、 気になるしこりや壊死が起こりにくくなる特徴があります。

 

自分の脂肪を注入しますので、アレルギー反応や後遺症などの

拒絶反応の心配はないでしょう。痩せすぎの方は選択出来なかった

脂肪注入法でしたが、コンデンスリッチ豊胸なら脂肪が 少なくても

生着率が高いので可能になりました。

費用ですが、120万円~と脂肪注入法の中では高額になります。

 

 

 

 

【セリューション豊胸】

自分のヒップや太ももやウエスト等から脂肪を吸引して、

その脂肪の中に含まれている 幹細胞を新たに抽出し、

バストへ注入する豊胸手術の事で別名を 脂肪幹細胞注入とも呼ばれています。

 

脂肪注入法に比べると生着率が70%~80%と非常に優れていますので、

数ヶ月で吸収されることはないでしょう。 異物挿入ではありませんので、

アレルギーや合併症等のリスクの心配はほとんどないでしょう。

 

1サイズ~1.5サイズぐらいのバストアップの方が向いていて、

自然な変化や美乳になられたい方にいい方法でしょう。

 

入院の必要はありませんが、脂肪吸引部分は筋肉痛程度の傷みが1週間程続いたり、

バスト部分は2~3週間程腫れや内出血等が残ってしまいます。

費用ですが、吸引と注入の2つの費用がかかりますし、

脂肪の量や注入する量によっても 変わってきますので80万~200万円と差が大きいです。

 

 

 

 

【ピュアグラフト豊胸】

自分のヒップや太ももやウエスト等から脂肪を吸引して、

専用の濃縮容器で脂肪に含まれた 不純物を除去してからバストに注入する手術です。

 

今までの脂肪注入法に比べて、生着率(50%~60%)が高くて、

しこりの原因となっていた 不純物を取り除いてからバストに

注入するのでトラブルも少なくなった特徴があります。

 

またレントゲンにも写らないですし、自身の脂肪ですので、

アレルギーや合併症の 心配もほとんどないでしょう。

入院の必要はありませんが、バストや脂肪吸引部分の腫れやむくみ等、

1~2週間程度続きます。

費用ですが、吸引と注入の2つの費用がかかりますし、

80万~120万円ぐらいと高額になります。

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