脂肪注入法バストアップなら、女性らしい豊かな丸み

豊胸手術5女性らしい豊胸な丸みのあるバストを手に自分の脂肪を

バストに注入する脂肪注入法豊胸術は、

コンデンスリッチ豊胸・PRP脂肪注入法・

セリューション豊胸・ ピュアグラフト豊胸など

種類がたくさんあります。 バッグ(人工乳腺)挿入法とは違い、

脂肪注入法での豊胸は、 豊胸後に乳がん検診も受診可能です。

 

痩身も同時に可能になるため、日頃から気になる部分、

例えばヒップや太ももやウエストの悩みも 解消出来るということで

人気があります。

 

また、脂肪注入法は身体にシリコンバッグ(人工乳腺) などの

異物を挿入するのでは無く、 自分の脂肪を注入するので

アレルギー反応や後遺症が 他の手術と比べると

少ないメリットがあります。

 

 

 

今までの脂肪注入法だと痩せすぎの方は不可能でしたが、

幹細胞脂肪注入とも呼ばれるPRP脂肪注入法なら脂肪が

少なくても生着率が高く可能になりました。

 

他のメリットとして、心配な傷跡に関してもメスを使わず

注射器のようなので脂肪を抽出し、 バストに注入する方法ですから跡は残りません。

しかもダウンタイムが短くレントゲンにも写らないとされています。

 

ただデメリットは、脂肪が徐々に吸収されてしまい 数年程で以前の

バストに戻ってしまうことです。 また1カップ程度ぐらいのアップに適していて、

それ以上のバストアップを望まれる方は 他の方法ということになります。

 

あと費用も脂肪吸引の費用と 脂肪注入の両方の費用がかかりますので、

クリニックによっても差はありますがだいたい

各30万~40万で合計金額が60万~80万ぐらいです。

 

このように人気の脂肪注入法にもメリットとデメリットがありますので、

よく医師に相談されて自分に合った脂肪注入法を選ぶようにしてください。

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